19日 流れ弾で少年死亡
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ビサヤ地方セブ市エルミタ・バランガイ(最小行政区)の路上で15日午後、バランガイ警備員が泥酔した男性に発砲し、近くを通りかかった少年(14)が胸に流れ弾を受けて死亡した。調べでは、少年は家族と父の日を祝うため、レストランに行く途中だった。少年を病院に搬送している間、息子を両腕に抱いた父親は「父の日でおいしい物を食べに行くんだろう。死ぬな」と呼び掛けていたという。 (17日・テンポ) 【2008/06/19 00:12】 現地情報 ニュース | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) top>> |

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