20日 焼き魚を巡って隣人に刺される

 首都圏マラボン市で17日午前、自宅の前で調理していた男性(32)が焼き魚をねだった隣人の男(37)と口論となり、数カ所を殺され重体となる事件が起きた。
 警察の調べによると、男性は自宅の前で魚を焼いていたところ、通りかかった隣人の男が焼き魚を分けてくれとねだった。   しかし、男性が「まだ焼けていないからダメだ」と断ったところ、男が逆上し持っていたナイフで男性を何度も刺したという。   男はすぐに逮捕された。
   (18日・バリタ)

【2008/05/20 00:08】 現地情報 ニュース | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) top>>
●●● カーコンビニ倶楽部の【無料見積はこちら】 ●●●



この記事に対するコメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

top>>

この記事のトラックバックURL