首都圏パサイ市内のサウナ浴場でこのほど、高級ホテルの男性従業員(53)が女性マッサージ師(38)と性交中に呼吸困難に陥り、搬送先の病院で死亡した。 調べでは、男性はこの女性からマッサージを受けていた。しばらくして、女性が「特別料金でサービスを受けられる」と買春を勧めた。 だが、男性は性交の途中で突然、呼吸困難に陥ったという。 首都圏警察パサイ署は、買春目的で同浴場を経営していたとして当局に閉店を勧告する方針。 (30日・Pトゥナイト)